(南田U助)秀才の僕が隣の部屋をのぞいたら おねえさんが裸だった 1
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| 全ページ数 | 35ページ |
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| 作者 | 南田U助 |
| 発売日 | |
| 題材 | オリジナル |
| シリーズ |
1-35ページ
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巷の評価平均:5(2件)
- 男の屈辱的なポーズは見たくないが……5
- 気づいたら沼さん2025-03-10
- 2025-03-10
- 覗き見えてしまった隣家に住むおねえさんの裸身。<br>背から尻にかけ、すっごいエロい肉づき(人妻かと思った!<br>そりゃあ勉学以外に興味なかった少年でも扱かずにはいられますまい。<br><br>覗きはあっさりばれ、おねえさんの友人(黒ギャル)によって連行。<br>この黒ギャルも滅茶苦茶いいカラダしております。<br>おなかや脚の肉づき、さらにはソックスを穿いたつま先までが煽情的でした。<br>極上女子2人に奪い合うように弄ばれたら無様に射精しても止む無しですね。<br>粗チンに見えましたが女子には大変好評でした。<br><br>女体の肉感の描き方がとても素晴らしいので、ただの裸身だけでも抜けます。<br>さらに、がに股でさらけ出される後ろの穴もエロく、これまた実用度高し。<br>ただ……ラスト付近はちょっとムキムキすぎでは?
- 続編に期待5
- ING2025-01-05
- 2025-01-05
- 商業誌でも活躍中の著者による、オリジナル同人誌です。 ヒロインに人妻を据えることの多い著者ですが、今回はギャル2人とショタによる3Pでした。 ショタの覗きから始まり、女性優位で進む王道の展開ですが、著者としては変化球なので新境地と言えるかもしれません。 タイトル通り続編を前提としており、まだまだ女性優位が続くようです。 揺れる尻描写が秀逸でしたので、また続編に期待します。



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