同人アダルトコミックス・エロモモ
開く
BookMark GoodRank 作家Rank
PAGE
HOME 僕の性春は田舎のお母さんだった(ナスム乳産業)
Book Mark

僕の性春は田舎のお母さんだった(ナスム乳産業)

いいね 0
0
全ページ数44ページ
作者ナスム乳産業
発売日2026/02/06
題材オリジナル
【僕の性春は田舎のお母さんだった】 【登場人物】 ・三浦 晴海 (みうら はるみ) 36歳 未亡人 夏樹とは遠い親戚で、田舎の家で独り暮らしをしています。 趣味は散歩と畑仕事とガーデニング。 最近の悩みは、腰痛と体力が減ってきたこと。 ・夏樹くん (なつき) 両親を亡くし、寮で生活している。 親戚である晴海に引き取られ、田舎で暮らすことになります。 運動部だったこともあり体力には自信がある。 趣味は釣りとゲーム 【あらすじ】 夏樹は道に迷っていた(ひらはら なつき) 地図を片手に田舎道をひたすら歩いている。 水があれば今にでも飛び込みたくなる様な、そんな日差しがつよい夏の日のこと。 夏休みになった夏樹は里親となる親戚の家へと向かっていた。 両親を亡くし独り身となった自分を引き取ってくれた、未亡人の三浦 晴海(みうら はるみ)おばさんの元へ。 古い一軒家に住む割烹着姿の晴海おばさんは畑仕事に勤しんでいた。 数年ぶりに会うおばさんの姿は、昔と変わらないままだった。 元気に振舞うも、どこかギコチナイ夏樹に晴海おばさんはとっても明るく接してくれる。 まるで本当のお母さんの様に。 おばさんは家族として、自分を迎え入れてくれていた。 僕はまだその家族に馴染めなかった。 だけど、家族としての温かさを感じていた。 少し退屈な夏休みを満喫していた夏樹は ある日、見てしまった。 おばさんの……だらしなくも肉付きの良い大人の女性の身体を……。 偶然だった。 たまたまお風呂場の隙間が空いていた。 窓ガラスには晴海おばさんの影が見える。 好奇心に誘われて僕は覗いてしまった。 そこから僕の中で少しづつ何かが変わっていった。 晴海おばさんを女性として見る様になってしまった。 僕は寝ている晴海おばさんを――。
おっぱいお尻・ヒップ中出し乳首・乳輪人妻・主婦巨乳成人向け新作未亡人母親熟女男性向け陰毛・腋毛
TORRENT
1-40ページ41-48ページ
ページをタップでしおりできます。
1ページ目
1
2ページ目
2
3ページ目
3
4ページ目
4
5ページ目
5
6ページ目
6
7ページ目
7
8ページ目
8
9ページ目
9
10ページ目
10
11ページ目
11
12ページ目
12
13ページ目
13
14ページ目
14
15ページ目
15
16ページ目
16
17ページ目
17
18ページ目
18
19ページ目
19
20ページ目
20
21ページ目
21
22ページ目
22
23ページ目
23
24ページ目
24
25ページ目
25
26ページ目
26
27ページ目
27
28ページ目
28
29ページ目
29
30ページ目
30
31ページ目
31
32ページ目
32
33ページ目
33
34ページ目
34
35ページ目
35
36ページ目
36
37ページ目
37
38ページ目
38
39ページ目
39
40ページ目
40
次のページへ
1-40ページ41-48ページ

ナスム乳産業のその他の作品4作品

関連作品

さらに関連作品

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

16111621263136

タグクラウド

ストーリー

全部読み込む

キャラタイプ

全部読み込む

衣装・配役

全部読み込む

プレイ内容

全部読み込む

パロディ

全部読み込む

作品種類

サークル名・作家

その他