(チガヤの社)もっちりでむっつりな大原さん(チガヤの社)
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| 全ページ数 | 24ページ |
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| 作者 | チガヤの社 |
| 発売日 | |
| 題材 | オリジナル |
| シリーズ |
1-24ページ
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巷の評価平均:5(1件)
- 良お~~しよしよし ご褒美をやるぞ良く入れたご褒美だ5
- 穂積2024-05-26
- 2024-05-26
- 良くも悪くも単刀直入な物語でした。 文芸部の現状をサラッと語ったかと思えば次のページでは身体接触が発生しています。 恋の惚れた腫れたとか挿し挟む暇も無く実技教習が始まるので無駄を削ぎ落した疾走感がありました。 また、不可抗力の接触に過ぎなかったのに勝手に火がついて続きを期待する点において厄介女の類いでした。 誘い受けと言えば聞こえは良いものの、とんだドスケベ後輩女子です。 特に、槍を差し出しながらも男は動かず女子の側がお尻を近づけ、立位なのに女性主導で入れると言う珍しい体験が少女の性欲を象徴していました。 そして、何よりも彼女の魅力は見るからに太った曲線美です。 弾むように揺れる乳肉、片手で掴んでも持て余す腹肉、雄を誘引する尻肉それらにドスケベな魂が宿っているのだからドスケベです。 しかも、そんな肉感を躍らせて自分で快感を暖気する、奥手そうで激しい後輩が可愛くて好きになりました。



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