Book Mark (kazum)まんま
| 作者 | kazum |
| シリーズ | |
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巷の評価平均:4.3(7件)
- 最初は優しくしてほしいのに5
- 弦と弓2025-03-17
- 2025-03-17
- 凌辱ものを見ながら自分が凌辱された時のことを思い出してオ●ニーするのが好きで、ひどいことをされる女の子の作品を購入しています。ヤリ捨てられるのとかも刺さります。
自分に近いのはなかったけれど、強いて言えば151頁からの作品です。アイドルちゃんの話も気分が入りました。
羨ましかったのは37頁からの作品です。絶望は少なめですが、こんな初めてはいいかなと思いました。オカズとしてはお気に入りです。
短編集全体的に、初めてなのに気持ちよくなっていくものが多いようでした。
- 待ってました!5
- 魔法少女はおやつに入りますか?2025-03-14
- 2025-03-14
- dlsiteさんの支援サイトでもお世話になっているので、作品のクオリティの高さは知っていたのですが、ほんとに抜けました…やっぱりえっち過ぎますね…
個人的に敗北シチュが性癖ドストライクなので
サンプルにある戦士の女の子の話や婦警さんの話が特にめちゃくちゃ濃いの出ました…
オムニバス形式の作品で、ほんとに色々な世界観と衣装(巫女さん、制服、魔族、シスター、村娘、貴族の女の子などなど)で処女を散らされる女の子を堪能できるので、可哀想でしか抜けない自分にとっては最高の作品でした!
これからも先生の作品めちゃくちゃ楽しみにしてます!
- とにかく「処女喪失シーン」好き向け5
- 野獣仙人2025-03-27
- 2025-03-27
- 一部キャラ除きほぼ全員に断面図で処女膜を引き裂く描写があり、処女喪失の痛みに悶える少女たちの苦悶がバッチリ描かれていています
一方で一話あたりのページ数が少ないこともあって処女喪失の苦悶からすぐに快感を感じている描写に切り替わるので人によっては物足りなく感じるかもしれえませんが、
初めての快感に悶えるエロさと破瓜の苦痛に悶えるエロさでどっちを優先するかで人によって評価の分かれるところかと思います
一話あたりのページ数の少なさもひたすら処女喪失を見たいとすればむしろ利点にもなるので、好みによって短所も長所になりえるかと…
まぁこの辺はトレードオフなので結局は好み次第なのはしょうがないでしょう
総じて看板に偽りなしでサンプル見てよいと思ったなら購入して後悔はないかと…
(世の中には処女とかなんとか書いてて出血描写なしとかあっても一瞬とか看板に偽りありの作品も多いがこれは少なくともそんなことはない良い作品)
- 様々な娘の処女を…5
- ぐん2025-03-22
- 2025-03-22
- タイトルの通りに「処女」なヒロインたちのHにこだわりを感じる短編集。
学生からОLまで、現代からファンタジーまで、貧乳から巨乳まで…
魅力的な女の子が多数登場。
ヒロインが可愛らしく良い娘が多く、収録話も多いです。
一部には凌辱といっても流され系よりだったり、寝取られ要素が混じっていたりするのもイイ。
孕ませ系の描写も多く、個人的に満足でした
- 処女だいすき作家による凌◯種付け37人分5
- エコポッチャマ2025-04-03
- 2025-04-03
- 無理矢理ぶち破って無責任中だしする超ひどい37話。
着衣多め。断面図多め。ときどき受精。
支援サイトで描いていたものということでひとつひとつは短いですが1ページ目からクライマックス。抜き材料をお探しの方は絶対買うべき一本。
いろんなシチュで37人分あるから色々と困らない。
お気に入りの娘ができた! 続きが読みたい! わかるよ。とてもよくわかる。
でもその娘はもう処女じゃないから続きが描かれることはないんだ。
基本ヤッたらおわりだからボテ腹妊娠表現もわずかしかない。ボテ腹マニアは注意されたし。
膜の破り方表現もいろいろあって良い。断面図や膣内カメラ的表現も豊富でこだわり方が半端ない。どのチンコ侵入がお好みかな。
こういう作品を買っているせいか、DLsite2025エイプリルフール企画で「お気に入りのジャンル:処女」って診断されてしまいました。
似たような同志にガチお勧め。
- 抜けるけど抜いた後の虚無感がヤバい4
- ニックネーム1234562025-03-31
- 2025-03-31
- とにかく色んな子の処女喪失に関して5ページくらいで描かれてるけど、どれも胸糞展開で可哀想が勝っちゃって、抜いた後とても微妙な気持ちになる。
基本処女なのに最初から気持ち良くなっちゃうって展開なんだけど、現実ではあり得なさすぎてザ・フィクションって感じてしまう。
でも、短いページなのに抜ける「要素」はよくまとまってる。
全部読みきってないから何回かお世話になると思うけど、まじで綺麗にまとまっててタイパもコスパもいい。
- 短すぎ1
- 批評家とは(哲学)2025-03-18
- 2025-03-18
- 短編集とは言え、一つ一つが短すぎると感じました。
5ページで、導入のウダウダから最後までをまとめるのは
無理があるとおもわれます。
紹介文に「大体無理やり使い捨てる感じで救いはない」とありますが
使い捨てるも何も『ツッコんで終わり』がほとんどで、えー?という
感じです。
本書だけで完結したい方には不向きですが、
言いかえると本書を元に妄想を広げられる方や
世界を広げられる方にはお勧めできます。
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