Book Mark 十年の恋より一週間の性3-Last Years-(舞影)
| 作者 | 舞影 |
| シリーズ | 10年の恋より一週間の性 |
ページをタップでしおりできます。
121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 巷の評価平均:5(10件)
- 全部奪われたッ!!5
-
ミツミツにくさん2025-07-11
- 2025-07-11
- しあわせのかたち5
-
気づいたら沼さん2025-05-22
- 2025-05-22
- 商品説明にも目を通さず読み始めたため、いきなり結婚してて驚いた。<br>すっかり熱々ラブラブな夫婦になっていて羨ましいぜ、幸せになりな!<br><br>などという温い展開が待っているはずもなく……。<br>ヒロインの体は奴の与える快感を抜きにイくことができなくなっていました。<br>転げ落ちるのはあっという間で、築き上げてきたものは無残に崩壊。<br>そもそもアレの大きさで決着がつくのだから覆しようがありません。<br>幸せとは何かを悟って以降のヒロインは夢中で快感を貪るようになっており、<br>チンぐり騎乗やらコスでのプレイやら自ら積極的に腰を振るように。<br><br>幸福真っただ中のヒロインとどん底に落ちた主人公の対比が絶望感を強めます。<br>クズ男の独占欲も愛情からではなかったようで、ヒロインの将来もどうなることか。
- 良いんだけど5
-
あつ盛りさん2025-05-09
- 2025-05-09
- すごく良いNTR<br><br>だけど、拓哉も何故あの場面で殴る事もできないのか…<br>離婚の制裁もしない、自分から人生落ちぶれて怨み、怒り、未練があるのに何もしない。<br><br>続きがあるなら拓哉からの瑞樹と広に復讐するのも見てみたい
- 更に続きが見たい…!5
-
sasa8787さん2025-04-28
- 2025-04-28
- 3作品もよく思いつくなあという感じで、<br>色んなシチュエーションで寝取られます。<br>今作も主人公の拓哉くん可哀想。<br>でも君が短小なのが悪いんだぞ。<br><br>そしてヒロインはひたすら竿役にぞっこんですが、<br>竿役は何とも思ってない感じがたまりません。<br><br>出来れば4も見たいです、このシリーズ大好き!<br><br><br><br>
- 上質なNTR5
-
東雲楚方さん2025-04-28
- 2025-04-28
- NTR好きには最高の作品5
-
カグヤ推しのけんけんさん2025-04-28
- 2025-04-28
- 『ずっと好きだった同級生が、転校生のヤリチンに寝取られる』という同人誌のNTR作品における王道と言える設定だが、1作目から今回の3作目まで一貫して良かった。<br><br><br>挿入時に見せるヒロインの表情のエロさ。そして、ヒロインが発情して躰の内側から溢れ出る“ムアアァ”の表現が大好き。<br><br><br>1話の学生時代のセフレ化~今作の不倫種付け孕ませSEXまで「読者の求めるもの分かってるなぁ」と言いたくなるNTR作品の傑作だと思いました!<br>筆者の方、ありがとうッ!!!
- よかった!5
-
しっぽんぽんさん2025-04-26
- 2025-04-26
- 王道だがそれが良い5
-
yukareimuさん2025-04-25
- 2025-04-25
- いくら好き合っていても体の相性が悪ければどうしようもない。それをしっかり描いてくれた感じです。好き合っていなくても関係を長く持っていれば、いつかは絆される。お見合い結婚が成立する理由でもありますね。
- 特に粗もなく満足できる終わり方5
-
mizqeeさん2025-04-25
- 2025-04-25
- 前作の時点で完全に落ちてるヒロインがやっぱこいつのチンポの方が良い〜ってなる作品。<br>深く考えずに性に溺れる感じは1〜2の方が強いから人によってはそっちのほうが好きだったかもしれない。今作は人妻NTRモノとしてこれ一本でも成り立つ様な作品で、スパッと関係性にケリつけて完落ちしてるのが売りのポイントかなと思う。<br>自分から間男のところに行ってイチャイチャしながら前戯で焦らされたり結構じっくり目の展開がされてて、そういう意味では1作目の流れを汲んでるのかな。<br>個人的には頭の中ずっとスケベのことしかないのに平静なつもりで過ごしてる感じがかなり好きだった。
- 思った以上に良かった5
-
茜。さん2025-04-25
- 2025-04-25
コメント