Book Mark (俺のささくれ)デカい幼なじみ達にはさまれて汗だくハーレムえっち(俺のささくれ)
| 作者 | 俺のささくれ |
| シリーズ | |
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41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 巷の評価平均:5(2件)
- 体格差良い5
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ryotryotさん2024-09-13
- 2024-09-13
- 現実的な体格差で女の子の体がムチムチしていて、すごく良い女体でした。終始ラブイチャで最高!願くば競泳水着をもっと見たかったですw
- ツインタワーオフェンス5
- 穂積2024-09-03
- 2024-09-03
- 先攻後攻で揉めることはあっても女同士で深刻な喧嘩をしないのはありがたい仲の良さでした。
彼女らにしてみれば1人の男を巡る恋敵のはずで、相手を蹴落とし邪魔者を排除しようとするのが順当な乙女の生存戦略と言っても過言ではありません。
それなのに本気で争う様子はなく、主人公が優柔不断に決めかねても笑って許してくれるので理想的な3Pでした。
もっとも、仲が良すぎて隙の無い包囲網を組まれてしまうのが悩みどころです。
ただでさえ上背で発育が良いのに2人がかりで襲い掛かって来る幼馴染美少女だなんて勝ち目がありません。
勉強以外は本気で何もかもタッグでやるので、サンプルをご覧の通り股間も同時に2人で握るし、左右から2人一緒に舐め、4つの長乳によるWパイズリなんて圧倒的な威力を感じました。
しかし、流石に本番Hとなると竿は一本しかないので同時にはできず、先陣の栄誉を賜って後詰めに一言詫びを入れる健気さが熱い女の友情でした。
やんちゃ坊主みたいな体育会系の女の子が雌の割れ目を擦りつけデカ乳を揺らして騎乗する躍動感からは抜群の女らしさが感じられ、猛烈なギャップ萌え旋風が吹き荒れました。
体力自慢のスポーツ少女と違って優等生は受け身の体位を選択し男に身を任せるかと思いきや、大柄に物を言わせて手足を絡めてホールドするので初体験とは思えない吸引力でした。
しかも、連戦する中で体位を変え、合体中の男の上に順番待ち中の少女がのしかかる事で3人共同でHしているような一体感が得られ、豊満な女体の肉感に挟まれ、最高の3Pが実現していました。
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