Book Mark (わとちっぷめろんぱん)水着メリュジーヌといろいろえっち本
| 作者 | わとちっぷめろんぱん |
| シリーズ | |
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41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 巷の評価平均:5(1件)
- この本は辰年に刊行されたんだよ5
- 素直2025-01-29
- 2025-01-29
- わとす先生が描いたメリュジーヌ本の4冊目にして決定版
まず分量だ
7ページ目からメリュジーヌによるマスターへのフェラチオがはじまり
そこから53ページ目までセックス描写が止まらない
描写も余すところが無い
表紙のメリュジーヌはハートマークが刻まれた舌から涎を滴らしている
この舌でそのままマスターの可愛い物を徹底的に可愛がる
その後に、メリュジーヌから続きを求めて
マスターと舌を絡めながら座位で繋がっている
この本、キスしながら続けてくれているのもとても捗る
こうやってまず1回目のセックスが一段落つき
次は水着で寝そべるメリュジーヌにマスターが日焼け止めを塗りながら愛撫
ここでは挿入までは至らず、マスターと続けるためにメリュジーヌは本来の姿となり羽を広げて飛び立つ
日差しの当たらない場所に移動してからメリュジーヌ達は立ったまま駅弁スタイルで一旦膣内射精させると
メリュジーヌは肛門への挿入も促しそのままアナルファックとなる
同じ場所で夜まで延々と盛り続けマスターの男性自身は萎えてしまうのであるが
ここでメリュジーヌは、またもやその舌を活かしてマスターの肛門への刺激を始める
風俗やAVで馴染みのアナル舐め手コキである
肛門の奥までメリュジーヌの舌で愛撫されたマスターの男性自身は再起を遂げる
砂浜の上に横たわるメリュジーヌに激しく挿入を行う
この本の長所の一つを更に書き加える
メリュジーヌの性器がおっぴろげられて見えやすく描き込まれている事である
膣内射精されて溢れ出る精液も何度となく描かれている
わとす先生はこれまでもメリュジーヌのエロを描き続けていて
最初の本では舌や歯が人間とそれほど差異が無いのだが
続刊するごとに舌が長く歯が鋭利になっている
人間以上のドラゴンである事を表現する描写が濃密になっているのだ
エロもラヴもたっぷり詰め込まれた今作と、ここに描かれているメリュジーヌと、作者のわとす先生への好意と敬意をここに表したい
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