Book Mark (よもぎもぎ)地味でモテないと思っている彼女に告白したら実はドスケベ爆乳美少女でした!
| 作者 | よもぎもぎ |
| シリーズ | |
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巷の評価平均:5(1件)
- 一体いつから長身豊満黒髪ロングに魅力が無いと錯覚していた?5
- 穂積2024-10-01
- 2024-10-01
- 接地級サイズの超々乳も平気で出てくる同作者様にしては小ぶりと呼んで差し支えないかもしれません。
もっとも、あくまで当社比で現実寄りのサイズ感と言うだけで、さも当然のように頭より大きいし、両手でも抱えきれないほどのデカさには違いありません。
それも相まって本作は同作者様にしてはリアル志向を感じられました。
ここには喋って就労するオナホも天界の女神様も登場しません。
なにげにHするまでは全く露出せず、しっかりと服を着ているのも大きく貢献していました。
羞恥心を置き去りにした奇抜な格好とかしていないので、純情なカップルの恋愛劇として成り立っていました。
平凡で自虐的な女の子と示されたからこそ歪んだ自己否定に恋愛的な価値が生まれるのです。
可哀想なほどに自信が欠乏した性格に反して、体は大きく豊満なので、少年を組み敷くと物理的に優位にしか見えない矛盾がフェチでした。
本人は半ば自爆のつもりで醜い体をさらして覚悟を問うたのに、実態はドスケベな高身長デカ乳ボディがストリップして興奮しないはずがなかった認識のギャップが痛快でした。
そして、やっと「もしかして私の体は魅力的なのかも」と気づき、調子に乗り始めた女の顔が可愛さ抜群でした。
男に求められる悦びを知り、大きな体で喜びを抱き締めるそれはエロさは元より、赤飯炊きたくなるような成長でした。
親子ほどの体格差をものともせず、むしろ重量感を歓迎してくれる男と出会えたラブラブHが最高でした。
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