Book Mark (あうら聖児 )女神の降る里
| 作者 | あうら聖児 |
| シリーズ | |
ページをタップでしおりできます。
121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 巷の評価平均:0(2件)
- 爆乳 + 陰毛 にハァハァ
- NERO2011-01-04
- 2011-01-04
- あうら聖児先生の描くヒロインが、どんどん「巨乳化」→「爆乳化」している時期の作品であると思います。
息子の嫁を調教し、さらに嫁の友人までも調教して、「村人の共有財産=共有の性奴隷」に仕立て上げていく老人の物語には大興奮。顔の2倍〜3倍ほどもある乳房、そして大きな乳輪、陰毛がこのヒロインたちの大きなポイントだと思いました。
輪姦、荒縄で縛られてのSEX、ブルマを乳房に無理やりはめこんで(両足が穴から出るように、左右の乳房が穴から出ている)のSEXなど、とにかく卑猥な演出が多いです。
単行本の終盤に収録されている『聖母M』という作品は近親相姦の物語。ただし、挿入はなく、「本番だけはダメだ」と自制心を働かせていた母親が、最後にコンドームを持って「これをつけても一度ママを犯して」とおねだりするシーンでシメ。これはこれで想像が膨らまされて、エロい終わり方だと思います。
- 縄も良い
- KIT2010-05-25
- 2010-05-25
- 全編通して柔らかそうな爆乳がたまらない作品。
牛娘として男達に乱交されたり、親友をレズで堕として
同じ立場(奴隷)として快楽に耽るシーンやバイブを入れられ
ながらのパイズリとか爆乳を中心に見所がたくさん。
思ったほど凌辱の強いイメージが感じなかったので純粋に
絵に興味が持てたなら買っても良いかも。
コメント